お花見isビューティフル!

2007-03-31 17:00:00

こんにちは〜☆

  英会話ブログもいよいよ最終回ですが、、、

  春です!

  世の中、春です!

  Spring Has Come☆!!

  感謝の気持ちも込めながら、

  最終回は素敵なお話をお届けしたいと

  思っております。

+ + +

桜、咲いてますね〜☆

やはり、桜の開花が

つれてきてくれる春の実感とは

ものすごいものです。

きれいです!!

いつものメンバーでの花見開催予定日には

今年は私、東京を離れていて(大阪にきております)、

参加できなくて、うー、残念! なのでありますが、、、

でも、東京じゃなくても桜は愛でられますからね。

うれしいですね。きれいですね。

ちなみにNYに留学していたときも、

向こうでの満開のCherry blossomたち、

キレイ☆ではあったんですが、、、

なんだか 日本の桜のような 「はかない美しさ」とは 違っていて、、、

しっかり! イキイキと☆ 

カラッと! ブワ〜ッ☆と

咲いているんですよね〜〜〜。笑

同じcherry blossoms である筈なのに、

面白いなぁ、と思ったのを思い出しました。

   そんな 今日この頃。

   とってもとっても

   すてきだなぁ☆!!

   と思うお話に出会ったので、

   ご紹介させていただきます! 

- - - -

さきほどもチラリ言いましたが。

ついつい桜は、日本特有の花!

と思ってしまいがちなんですが(笑)

実はアメリカとかでも

満開に咲き誇ったりするんです。

   と こ ろ が!

   先日素敵な友人が、

   こんな話を教えてくれました。

   なんと、

   「お花見」という風習は、

   世 界 中 で、

   日 本 だ け 

   なんだそうです。。。☆

   (うわぁーーー。。。。!)

+ + +

お花見、お月見など、

自然の美しさを酒の肴にしながら、

外でなかまで美味しい盃を交わす、

なんて美的感覚 & 風習、

ニホンジンonlyなんだそうです。。。☆

+ + +

これを聞いたとき、

私、

すっごく すっごく 

素敵なことだなぁ、と

背筋が伸びて 心がふわぁっとなって、

自分のご先祖さまたちに、

感謝したい心持ちに襲われました。

  ご先祖さま。

  気持ち、分かりますわー。

  だって、 あんっなに キレイなんですもの、

  外に出て ゴザ敷いて

  みんなで桜の木を囲んで

  呑みたくもなりますよね〜〜〜☆ 笑

 

  私は英語を教えることを生業としていますが、

  日本人の心は持ち続けたいな、と

  ごくごく自然に思いました。

  そして、何よりも、

  お花見が、

  

  ますます好きに なっちゃいました☆!笑

- -

今年のお花見ピークは 今週末あたりでしょうか??

みなさまも 機会がありましたら、

どうぞこのお話、まわりの方々になさってみて下さい。

  キレイな桜を愛でつつ、

  春気分、満開で参りましょう!

  Let’s enjoy the full bloom cherry blossoms.☆

  今までご愛顧、ありがとうございました。

  英会話ブログ、一応今回にて一旦閉幕です。

  でもでも、ちょっと形を変えて、

  また再開もしたいなとも思っております。

  その際には、こちらでお知らせさせて頂きます。

  ひとまず、閉幕です。

  本当に、ありがとうございました☆!


Category : 文化・カルチャー

マスクあれこれ。

2007-02-28 17:00:00

こんにちは。

凍てつくような寒い日もあれば、

春みたいな陽気でなんだか

おかしな日もありましたね。

そんなこんなで、

2月最後の日です!

  そういえば今年は

  こんなにも暖冬だったので

  お花見の予定とか

  ずれてしまいそうだね〜、

  と先日友人と話しておりました。。

  本当ですよね〜!

入学式シーズンに

いつも舞っていた桜吹雪、

今年は卒業式シーズンに

やってきちゃうかも

知れませんね。

(その次は受験シーズン!?)

温暖化。ひとりひとりが

考えて行動すべき段階に

きているような気がします。

- - -

そんなこんなで、

ちょっと今までと

様子の違う冬でしたが、、

  インフルエンザや

  花粉症は相変わらず

  我々を襲ってくれました!!

そしてこんな季節、

日常的にみられる

「マスク姿」。

日本では、

電車の社内や街中など、

全然ふつうの光景ですが...☆

   こいつが、

   諸外国では、

   ぜんぜん様子が

   違うのです。!

- - -

それは以前、

ちょうど今頃の季節、

NYより友人が日本に

遊びにきたときの

ことでした。

そのとき

まさに花粉

真っ盛り!!!

  そのとき彼が大変

  驚いていたこと、、、

  それは、街に溢れる

  マスク姿たちでした!!!!!

私 「あれ?そっちではマスクってしないんだっけ?」

  “Oh, you guys never wear such masks??”

NY人「しないよ!!テロリストとか

    犯罪者くらいだよ!!笑」

  “No, never!! Only terrorists

   or criminals would!! LOL”

あははは、そうなんですね!!

「日本でのマスク着用は、

 『自分が風邪をひかないように』

 という自己防衛策でも

 あるんだけど、

 職場や車内などの密閉空間で

 『菌をばらまいてしまわないように』

 ていう気遣いでもあるんだよ!」

 と教えてあげましたら、

 なんてステキなんだ、日本人!!!

 と大変感動しているご様子でした。。笑

確かに。

着用時の見かけに臆することなく、

周囲への気遣いと敬意のためにつける

日本人のマスク姿。結構、Cute!☆

  周りを気遣い過ぎるのは

  日本文化の息苦しさでもあるのですが、

  マスクの風習は、良いかもなぁ〜、

  などと思いました!☆

= = = = = = =

そんなこんなで。

鼻炎のくすりを飲みつつ、

マスクも着用しつつ、

なんとかこの季節

乗り切りたいと思います!

ぶぇーックション!!

それではまた来月〜☆!!


Category : 文化・カルチャー

チョコの季節に思う。

2007-02-14 17:00:00

こんにちは。

受験本番シーズンの一方、、

世間はただいまバレンタインで

うきうき一色ですね!!

うきうきするのは

いーんです。

いーんですが、、

でもやはり、毎年そーなのですが、

私は 日本の バレンタインに 慣れません〜!!!

====

欧米では男女双方が、

愛の気持ちを伝え

お花やカードなんかを

送っちゃったりする

キュートな日☆。

それが日本では色々脚色が加わり、

ていうか商戦活動に見事踊らされ、

「年に一回 女性側から 

 愛の告白をできる、

 ドキドキな日☆!!」

なーんて物語ができあがっており、、、

しかも びっくりなことに

なんと その返礼日として

「3/14はホワイトデー。

 男性が返礼に、女性に

 キャンディーなどを

 贈り返す日☆!」

なんていうものもあるわけです!

(これ、世界中で、日本と韓国だけ。)

 すごい!!! あっぱれ!!!

====

欧米でも 今日のような

バレンタインの風習は

19世紀初頭に始まったばかり

なようですが

(その由来や起源はローマ帝国時代

 に遡る、という説が有力ですが)

女性、男性、双方ともに、

大事に思う人たちに

愛と感謝を伝える日☆ ですので、

アメリカでもイギリスでもカードは必須!

       ちなみに アメリカの

       The Greeting Card Association

       の調べによると、2/14には

       世界中で約10億枚の

       バレンタイン・カードが

       交換されるそうです!!

       うほー! 

       単位が大きすぎて

       イメージさっぱり

       沸きませんが(笑)

       クリスマスカードに次ぐ

       2番目に大きなカード市場☆

       といえば、そのすごさは

       わかるでしょうか〜??

=====

ちなみに今年の

私自身のことを

申しますと、、

現在、洋書編集の仕事の方でのボスが

NYより一週間打ち合わせの為に来日中。

毎日毎日、打ち合わせ三昧の日々でございます。

そんな 

打ち合わせと 

打ち合わせの

合間に

茶〜でもしましょうかー、

と入った駅ビル、入口にいきなり、

「GODIVA」の看板☆

おー! 真っ盛り! 

あたし チョコ 大好き!

で、つい条件反射で

“Hey!! GODIVA!!”

と大喜びしてしまいまして。あはは。

- -

まぁ、そんなこんなで

全然その隣でフツウに

お茶してたんですけど、

トイレに席を立っていた

編集長が 戻ってくると、

わふー、紙袋をいただく!

なんと ゴディバチョコ!!

あははははは!!

やった!!

チョコもらっちゃいました!!

ワーイ わーい! 

なんと入口の反応があまりに良かったとかで

めぐんで頂いちゃったのでございます。。笑

うれしいもんですねー。

帰り道、ゴディバ紙袋片手にフラリ歩く私の姿、

愛しの男性に渡すために見えただろーなぁー。

    NO!! いいえ!! 

    

    自分でおいしく頂いちゃいます☆ 

    

    すみません!!笑

=====

日本のバレンタイン文化。

ここまでの社会現象に育ち、実際に

色んなリアルな貴重な経験や記憶を

育て上げているであろう いまや、

単に

「欧米とは違う嘘文化!」

なんて 

罵れないかな、

と思ってます。

   でもでも、

   クリスマスの過ごし方

   などに関してもそーなんですが、

   日本のみなさまの 

   あまりに浅はかに 

   商戦事業に踊らされる様、

   そしてオリジナルに対する

   敬意や配慮が足らないのが

   若干(結構!)気になります。。☆

+ +

とはいえ☆

... anyways!!

Everyone, please enjoy your

Happy Valentine’s Day☆!!!

Best Wishes to All Lovers!☆

   みなさま、

   すてきなバレンタインを

   送れますように〜☆!!


Category : 文化・カルチャー

クリスマスの翌日は...☆

2006-12-27 17:00:00

さてさて。先日はクリスマス関連の記事を書かせて頂きましたが、「もう来年までクリスマスの記事は書けないなー」なんてポーッと思ってましたら、いえいえ、そんなことはありませんでした!笑。ありました、ありました。イギリスに住んでいた頃(筆者は4歳〜9歳までロンドン在住)、楽しい楽しいクリスマスが終わってしまってもあと一日だけ、その余韻に浸っていられる、すてきな祝日があったことを...思い出しました!イギリス(およびアイスランド・スコットランド・オーストラリア・ニュージーランド・カナダ・ケニアなど)では、クリスマスの翌日12月 26日は、祝日に定められているのです!今日はこの風習をご紹介させて頂きたいと思います。
 
イギリスを始めとする地域でクリスマスの翌日・12月26日は、"Boxing Day" (ボクシング・デー)として、祝日に定められています。子どもの頃は、「なんだろう?みんなでボクシングでもするのかな?」なんて思っていたものですが(笑)クリスマスの最後の余韻を楽しめる日として、意味もわからずになんだか好きだったものでした。が、これが大人になってから改めて調べてみると、とってもグッとくるコンセプトと歴史のある祝日であることがわかりまして....「そうだったんだ!」と襟を正された心持ちであります。是非ご紹介させてください!
 
名前の由来はいくつか説があるようですが、共通しているのは、スポーツの「ボクシング」とは無縁で、「箱」のboxが原義であるということ。英語版 Wikipediaの解説によると、次のような諸説があるようです:1)封建制度時代、召使いたちはクリスマス当日まで働いた。その翌日にみなが家族で集まれるようにと、休日と定めた。その日に領主たちは、召使いたちに、服や穀物といった実用的な物品を箱いっぱいにして、与える風習があった。(これはボランティアというよりも、領主の義務という感じだった、そうです。)うわぁ。なるほど。そうだったんですね!
 
はたまた、別の説として;2)クリスマスの翌日に出勤するとき、召使いたちは箱を持参する風習があった。雇い主たちはこの箱にコインを入れてやった。 そしてこの風習が後々、「クリスマス・ボーナス」の現在の習慣のもととなった。という説もあるそうな。へぇ!なるほど、うんうん。これも頷かされますね。
 
ところが、こんな説もあるのです:3)教会では、クリスマス当日に寄付金の貯金箱を開ける風習があった。その寄せられた金銭は、その翌日に、貧しい人々や下流の人々に配られた。(この場合の「箱」は、教会の巨大な寄付金用の貯金箱のこと、だそうです)なるほど、なるほどー。こちらも、とっても説得力がありますね!
 
こういう祝日ひとつを題材にとっても、クリスマスという日が、キリスト教圏の人々の暮らしにとって、どんなに特別なものであったか、というのが浮き彫りになりますよね。我々は日本に暮らす日本人でありますから、そんな日本人なりのクリスマスの祝い方があって良いのだとも思います。が、キリスト教由来のイベントであることは明白でありますし、自分たちなりに祝うにしても、その根本に対する敬意と配慮は、欠かしてはならないと、思うんです。
 
来年は、さらにもっと色々なモチーフや風習にまで踏み込んでご紹介してゆけたらいいなぁ。さて、次回は何をかこうかな??是非、お楽しみに。それでは☆
 
クリスマスの翌日は...☆
 

Category : 文化・カルチャー

クリスマス!ヤドリギのお話

2006-12-25 17:00:00

こんにちは。クリスマスです!楽しいですねー。子供の頃は、本当に大好きなイベントでした。でも最近では、正直、なんだかげっそりしてしまったりもします。(特に日本のクリスマスにはげっそりさせられてしまいがちです・・・)というのも、昨今ではクリスマスの本質が、何だか歪められてしまっているから。欧米(特にアメリカ!)ではクリスマス商戦の肥大化はすごいし、日本に至ってはキリスト教徒が少ないのが悪影響してしまっているのか「イヴを恋人と過ごす」のが正しいクリスマスだなんて全く何がどうしてそんなことになっちゃったんでしょうか?笑
 
でも、基本的にはこのお祭りは、今でも大好きです!それはきっと、幼少期にイギリスや、帰国後に地域のイベントとかで送ったクリスマスが、純粋にとっても楽しかったからかな?と思います。そんなこんなで今回は、ロンドンに居た頃に出会った、すてきなクリスマスの風習をひとつご紹介します☆
 
みなさん、ヤドリギって分かりますか?濃い緑の葉っぱで、ぷちぷちと小さな赤い実がなっている、あれです!あれを、英語で「mistletoe(ミッスルトゥ)」といいます。実は mistletoe、いろんなクリスマスソングの歌詞に登場したりもしているんですよ!(Donny Hatherwayの This Christmasとか、I Saw Mommy Kissing Santa Clausとか、The Christmas Songとか、その他にも色々...☆)そして欧米ではですね、クリスマスツリーやクリスマスリースなんかに加えて、mistletoe(ヤドリギ)を玄関や廊下の入り口やら天井やらに飾る風習があります。
 
そしてそして、その下に居合せた男女は、なぜかキスしてよろしい!というような風習があるのです!私は9歳までイギリスに住んでいたのですが、なんといいますか、ちょうど、初恋がどうのなんて気になるお年頃だったりもしましたから(笑)、友達の家に遊びにいって、ヤドリギが飾ってあったりなんかすると、内心、どきどき・キョロキョロ、していたものです(笑)特に子供の頃って、風習や文化そのまんま真に受けて信じたりしますからね!(当時の私にとっては、サンタさんも、学校のクリスマス行事でのキャロリングも、母親の焼いてくれるターキーやケーキも、ヤドリギの下でキスできるらしい!というのも、ぜんぶぜーんぶ、まるごと!ホンモノクリスマスだったんだと思います …☆)
 
うーん、しまった。クリスマス関連の記事だったら、いくらでもネタがありそうです!と、クリスマス当日が過ぎてしまってから気づいてしまった筆者です。。。なので、来年は、12月入って早々に、がつがつ!とクリスマス関連の記事を書いてゆけたらいいなぁ!なんて思います!笑(それまで、無事、こちらのブログを執筆させて頂けると良いのですが …!!みなさま、何卒どうぞ宜しくお願いします!!)もう明日からは、街中からクリスマスツリーが消え、正月商戦が始まったりするのでしょう。2006年も、あとわずか! 師走ラストスパートで参りましょう!
 
クリスマス!ヤドリギのお話
 

Category : 文化・カルチャー

カップヌードル??ファミコン??

2006-12-23 17:00:00

さて前回は、「カラオケ」への、欧米人の認識のズレに関する憤りの数々(笑)をつらつらと延べさせて頂きましたが・・・、「日本発祥」であることがちゃんと認識されていない!という点に関しては、他にもいくつかの製品があるのですー。今回はそれらに関して書きたいと思います!!
 
まず挙げられるのは、あれです、あの、タイムズスクエアにどごーっとぶら下がっているやつ。。そう、ハングリー !?!?カーップヌードル!です!!あの「お湯かけて3分!」の発想って、日清・カップヌードルが先駆者だったのって、とっても有名な話だったと思っていたのですが。。。なんでしょう???あのタイムズスクエアのモニュメントがインパクトが強すぎるのでしょうか???本当にね、外国人の方で、カップヌードルが日本発祥だったことを知っている方にあたくし、出会ったことが、ございません!!しかも、会議とか試作品とかたくさんの紆余曲折を経て、日清さんが、日本の会社が、つくったんだよ!!っていくら力説しても、、、信じてくれない!まったくなにごとだ!(ぷんぷん!)でも、まぁ、良い会話の取っ掛かりとして利用させて頂いているのも事実なんですけどね。。。(みなさまも、ぜひ、使ってみてください!笑)
 
ではここで早速、例文もいってみましょう。「知ってた??」これは、“Did you know??”ですね!でもこういうちょっとしたことを聞くのに、使えるフレーズとして、“We ’ re you aware??”なんてのもありますよ。!直訳すると 「ちゃんと認識してた??」ということになりますが、どちらかというと「気付いてた?」というニュアンスですね。
 
でも、ですね、きちんと「日本発祥」として認識されているものも、中にはあるのです!たとえば、ゲーム機器。☆私は1980年生まれで、思いっきりファミコン世代なのですが、こう、改めて大人になってから、ファミコンとかの話をするのも、とても懐かしくて楽しいですよね。嬉。これ、実は、英語圏の人とも共有できたりするんですよー!(私は経験上、欧米人しか知りませんが・・・☆きっと割と世界中の人と共有できるはず!)ただ注意すべきは、向こうでは「ファミコン/ファミリーコンピュータ」という名前は、さっぱり広まっていないこと!!私がいくら「ファミコン!ファミコン!」とゆっても、なぜだか、さっぱり通じないわけです。学生時代NYに留学していた頃、現地の友人と会話中に気付いたのですが、元祖「ファミコン」は、海外では、別名、「ニンテンドー」として出ていたのですねー!(ご存知の方、いらっしゃいました??)だから、会話の中では下記のように社名ではなく、商品名として、「ニンテンドー」は扱われていましたよ☆。
 
例えば、、*「僕はプレステとかよりも、ファミコンが好きだったなー!」
 “I preferred the Nintendo much more than PlayStation!”という感じ。
はたまた、* 「ファミコンで一番好きだったソフトはね、スーマリ 3だったなぁー!」
“My favorite Nintendo soft was Super Mario Brothers 3!”という感じです!
 
まったく違う文化背景で過ごしてきたのに、同じように友達と集まって、同じようなゲームを遊んできたのだなぁ、という実感を得られたときは、妙に感慨深いものです。食べ物の好みとかが全然違って壁や距離を感じていた人とも、 急に親近感を実感できたりしますよ。本当です!!多様性と同一性のどちらをも尊重しながら共存してゆける世界なんてのが、素敵ですよね。是非、その取っ掛かりとして上記例文が、お役に立てたりすると素敵だなぁ~、と思うわけなのです。どうか、会話に素敵な花が咲きますように☆それでは~~~!
 
カップヌードル??ファミコン??
 

Category : 文化・カルチャー

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